5月22日、文部科学省が表明した、同校における修学旅行中の死亡事故に対して、文科省は、「 教育活動の状況について」において、「 現時点で把握した情報から」と限定し、 総合的に勘案」した結果、同志社国際高の教育内容が政治的中立性を定めた教育基本法第14条2項に違反すると認定しています。

 この見解に対して、5月27日全教が声明を発しました。

 声明はこちらから⇒26-5-27【声明】同志社国際高校の死亡事故を受けた文部科学省の見解について